ラブホテルの料金について

コラム

性感セラピストのマックです。

私のご提供するオイルマッサージ、性感リラクゼーションは、施術料は無料です。

ラブホテルの代金のみ、お客様にご負担いただいております。

ラブホテルの料金、特に休憩(泊まらない)について解説します。

ラブホテルの料金体系

ラブホテルには、休憩(デイユース)と宿泊(ステイ)があります。ここでは、泊まらない「休憩」についてご紹介します。

休憩料金(短時間利用)

休憩は、時間単位で課金されます。ショートとも呼ばれます。

休憩は、短いところだと60分コースがありますが、90分コース、120分コース、180分コースが一般的です。長いところで、240分コースがあります。

料金はグレードによります。休憩で180分だと4000円から6500円です。(都内で、4000円お安い方です)

延長は15分単位、30分単位と、ホテルによってまちまちです。

延長は割高です。延長するぐらいなら、最初から長いコースを選ぶ方がお得です。計画的にご利用ください。

客室のタイプ

ホテルのお部屋の質によって、料金が変わります。

お安いお部屋は「バリュー」や「スタンダード」などと名付けられております。

お高いお部屋は「ラグジャリー」などと名付けられています。

ラグジャリーの例としては、大きな浴槽(3、4人入れそうなお風呂)や高級な設備(露天風呂、ミストサウナ)があったり、ベランダに出られたりするものです。

そのような高級なお部屋は10,000円ぐらいします。(錦糸町の「レイ・フィールド」など)

時間帯・曜日によって料金が変動する

休憩料金は、朝やお昼が安く、夜が高くなる設定が多いです。

また、土日は割増料金が設定とされているところが多いです。

中には早朝割引が設定されていることもあります。

繁忙期に注意

ラブホテルやシティホテルの繁忙期には注意が必要です。特別料金が加算されることがあります。

例えばクリスマスの前後は繁忙期であり、料金が高めに設定されることがあります。

ホームページの価格表に小さく「長期休暇などで特別料金を設けている場合がございます。」と書かれていることがあります。

ご不安な場合は、一度ホテルに料金を問い合わせてみてください。

ラブホテルの料金の相場について

東京都内では、ラブホテルが多く集まっているエリアがあります。

  • 新宿駅(歌舞伎町周辺)
  • 渋谷駅(道玄坂)
  • 池袋駅(西口、北口)
  • 五反田駅
  • 錦糸町駅
  • 上野駅、湯島駅
  • 鶯谷駅

東京都内のラブホテルで、2〜3時間の休憩での相場は5000円から6000円ぐらいです。(平日お昼)

性感マッサージ目的なら、おそらく3時間程度の利用だと思います。この場合、上記の通り、5000円から6000円(平日お昼)が相場かと思います。

ラブホテルの「サービスタイム」を活用しよう

ラブホテルによっては、「サービスタイム」を設けているとことがあります。

例えば、「5:00 ~ 18:00内で、最大13時間ご利用」だとか、「12:00 ~ 20:00内で、最大8時間ご利用」というように、枠が決められています。

サービスタイムは時間あたりの単価が安く設定されています。

リラクゼーション目的のラブホテル利用であれば、時間をかけてゆっくりとマッサージしてもらうことをお勧めします。ですから、このサービスタイムはお得です。

朝早くラブホテルに入室して、サービスタイムでセラピストに癒されるというのはとても良い考えです。

検討しているラブホテルが、サービスタイムを設けているかどうかぜひご確認ください。

最後に

以上、ラブホテルの料金について、特に休憩に焦点を当てて解説しました。

ラブホテルの休憩は、利用時間と、時間帯、曜日、お部屋のタイプによって変動します。

クリスマスなど、イベントの時は特別料金となることが多いです。

性感マッサージ用でしたら、3時間5000円から6000円程度が相場です。

サービスタイムを利用すると、コスパよくゆっくりとリラックスした時間を過ごせます。

「こういうお部屋がいいんだけど」とご相談いただけましたら、ご提案することも可能ですので、お気軽にご連絡くださいね。

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